アウトドア・キャンプ関連情報サイト

camping style for Good アウトドア・キャンプ関連情報サイト


T O P
キャンプの準備
キャンプマナー
キャンプ用具
デイキャンプ
オートキャンプ
キャンプ遊び
キャンプ料理
Q&A
リンク
サイトマップ

 

 




みなさんはアウトドアと聞いて何を考えますか?山・川・海・キャンプ。などいろいろ思い浮かぶと思います!私はそのなかでもキャンプが 特に大好きです! 

小さい頃から、ゴールデンウィークや夏休みは家族・いとこで海や山でキャンプをしていたので、大人になった今でもキャンプとなると子ども以上にはしゃいでしまいます。
今回は、そんな私の大好きなキャンプについていろいろ紹介していこうと思います。私の「勝手ながらキャンプ」ですが、どうぞごゆっくりとお楽しみ下さい。おっと、その前に山や川に向かっている途中に車のトラブル!なんてことにならないためにも、自動車保険は万全にしてからキャンプに向かいましょう。
たまに、下呂温泉など温泉がキャンプ場の近くに有ることもあるのでそう言ったのを探してみるのもいいのではないでしょうか。

沖縄青の洞窟でのダイビング
今まで無事故で安全なツアーを心がけてきた8年目のショップです。

キャンプの魅力は何といっても自然の中にいること、自然を感じることでしょう!雄大な景色があり、おいしい空気があり、夜は空いっぱいの星空を見ることもできます。
また、仕事のことも忘れることができるので時間をあまり気にしないところも好きです。テントを建てたり付近を散策したり、またルアーで魚を釣ったりボートで川を下ったりなどさまざま!また限られた道具で自炊したり、その不便さを工夫や協力で克服していくことも楽しみの一つかもしれないです。 何かに夢中になって、みんなで助け合って行えることも魅力のひとつです。
私は肉が好きなのでキャンプでは必ずバーベキューにする!自然の中で食べる肉はとてもおいしい!こんな贅沢はないと思う!普段の生活とは全く違う環境の中で過ごすことが安らぎをあたえると思います。それは毎日、同じことのくり返しや、時間に追われながら生活しているからかもしれない。 キャンプは行く前もあれこれ悩んだり、用意したりするときもまた楽しい。いろいろな想像がふくらみます。また、キャンプは友達との仲をより深くすることができます。
また、家族の場合は父親の格好良さを子供たちに見せる絶好の機会である!さぁ。みなさんもアウトドアキャンプをはじめてみてはいかがですか?まず、はじめにキャンプに行くと、テントやタープを張るのに手間取っている姿を見かけることがあると思います。実を言うと私もその内の1人だったんです(笑)
「男だったらテントくらい、あっという間に組み立てられて当たり前!」と女の人は思っているようで、テントを完成するのに手間取っていると、家庭内の父親・男の威厳が地に落ちてしまうことは間違いないでしょう。
わずか15秒で組み立てられる魔法のようなテントもあるようですが、現在主流となっているドーム型テントは1度立てた経験があれば、次回からは5〜10分程度で組み立てられるのですが、初めての人は1〜2時間ほどかかるのが普通ではないでしょうか。テントの他のキャンプ用具についても、大体同じような傾向がありますね。もし、キャンプ用具一式を買いそろえて、いきなり1泊2日のキャンプに出かけたとしたら、かなりの確率で「もうキャンプはコリゴリだ」と言うことになってしまうので、そうならないための知識と、楽しみ方について紹介したいと思います。
キャンプを楽しむ心構え

キャンプを楽しむための心構えとして、下記↓のことが大切になります。

@「キャンプをする」と言うことは「手間暇のかかるレジャーにこれから取り組むのだ」という自覚を持ちましょう。

A自分にあった用具を買いそろえることもキャンプの楽しみの1つなので、用具は1度にすべてをそろえないで、2〜3回に分けて買いましょう。必要な物とそうでない物体験しているうちに分かってきます。

B自然の中で集団生活をする自覚を持ちましょう。


とりあえず道具をそろえたいと思っている人は、これら3つのことを覚えておきましょう。

次に、テントを張った後のマナーとして、火気の取り扱いには十分に中止しましょう。
コンロの操作ミスや着火時におけるトラブルからヤケドを負うことがありますので、しっかり点検と確認をしてトラブルを避けましょう。
また、テントサイトのほとんどが芝生です。
後から利用する人たちのためにもコンロや熱い鍋やバーベキュー用の鉄板を直接芝生の上に置かないようにしましょう。直接置くと芝生が枯れてまいます。
ゴミの処理も同じです。快適な環境を守るためにも、設置されているゴミ箱に入れるか、ゴミ箱がない場合は持ち帰るようにしましょう。自然の中で生活するのですから、自然を守り、育てて行く気持ちを持てば、キャンプは必ず成功します。

帽子 大きいサイズ

美観を保ち続けるガラス塗料

人気のサーフィンショップ

可愛いうさぎ雑貨

ダーツのアイテム

 

T O Pキャンプの準備キャンプマナーキャンプ用具キャンプ用具Aデイキャンプ

オートキャンプキャンプ遊びキャンプ料理Q&Aリンクサイトマップ

Copyright(C) 2008 camping style for Good All Rights Reserved.